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「天穂のサクナヒメ × 学生稲作プロジェクト」 生育日記①

2021/06/10 ⑥実習・授業

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「天穂のサクナヒメ × 学生稲作プロジェクト」 2021年5月開始❗ 
お米の産地で有名な新潟の学生が昔ながらの手法で収穫したお米をサクナヒメに奉納

ABio新潟農業・バイオ専門学校は、この度2020年11月12日に発売された本格的な稲作要素が話題のアクションRPG「天穂(てんすい)のサクナヒメ」(企画・開発:えーでるわいす、販売:マーベラス)とのコラボレーション中❗

ゲームの内容を取り入れなた昔ながらの手法で稲を栽培します🌾

プロジェクトの詳細はバナーをタップ👍
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「プロジェクト水田での田植え」について詳しくはコチラ👍
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今回は生育日記①❗

田植えから20日。
5月下旬は朝晩がかなり冷え込んだので、少し生育が遅れていましたが、24cmまで生長し「分けつ」が始まりました。

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分けつ期は草刈りに水量の調整をしっかり行う時期です。
水量とともに大切なのが水温。
20度を目安に調整すると良いですね。

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水田がある新発田市板山は、山からの雪解け水が湧き出す伏流水が豊富。
きれいな水で奉納米は元気に育っています❗

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今後も私たちプロジェクトメンバーが稲の生育状況と作業を定期的にツイートします。

サクナヒメの稲作手法を体験しながら学ぶ稲作プロジェクト、お楽しみに❗

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